Sampling
お役所は文書主義だから、口でやりとりしちゃダメ!
むかついても「この件、文書で説明を!」と言おう。これだけで相手はビビる。
なにしろ、公的な証拠が残るから。

大体、文書回答を求めると慌てて口頭説明を始めるが、その場合は
「あくまで文書回答で」と、その場を立ち去り、さらに区役所に
「文書回答を拒否された理由の説明を請願します」と、書面で訴える。
今回の件、まだ文書をやりとりしてないなら、すぐにやろう!

尚、公務員には「説明を求められたら回答する義務」がもれなくある。
さらに、一言「請願」と書いてあれば、答えないと「請願法」という法に触れる。
要するに不法行為に問える。
(よく勘違いする人がいるが、議会に出す請願じゃなければ議員を通す必要はない)
現代物理学においては、真空のゆらぎによって、何も無いはずの真空から電子と陽電子のペアが、突然出現することが認められている。このことによって、現代物理学では完全な無(絶対無)というものは物理的に存在しないとされている。
無 - Wikipedia (via sandman-kk) (via konishiroku) (via nanospectives) (via jinon) (via an-k) (via hustler4life)
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革命的で魔法のようなデバイス(via criff)

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革命的で魔法のようなデバイス

(via criff)

 春画に全裸のセックスシーンが少ないのは意外だが、カラクリがある。白倉氏が教えてくれた。

「春画は女性ファンが多いうえ、江戸みやげの定番。版元が呉服屋とタイアップして、登場人物に最新モードを着せました。だから脱がない」

どうしてプラモデルだけが国産なのか? その答えはいたって簡単だ。

それは、「買った人が組み立てるものだから」。  

プラモデルの製造では、組み立て工程の管理や、そのための人の雇用が必要ないため、人件費などの経費が安く済むという海外の生産拠点のメリットがそもそも生かせないというわけだ。もちろん同社は国産であることそのもののメリットも大いに生かしている。

「アメリカは、文化財保護のため京都を爆撃しなかった。」

敵国のことを、そこまで考えるアメリカにその部分では好印象を持っていました。
たった 今まで。

しかし、今のその洗脳が解けました。

以下を読んで…


日本の古都はなぜ空襲を免れたか?
http://dewanokuni.hp.infoseek.co.jp/Review27.htm

京都が原爆投下の対象都市であるために空襲を免れたと言う指摘である。これにはショックを受けた。このことについては、原爆開発投下の現場責任者のレス リー・グローブ少将の資料からも明らかで、京都が原爆の破壊力を内外に誇示しうる威力の測定に必要な市街地の広さを持つ点で格好の都市であるとしている。 つまり、原爆実験の場として空襲による被害を抑え、原爆投下で、その威力の誇示し、正確な効果の測定を行おうとしたわけである。


奈良、鎌倉にしても、文化財保護を考慮して空襲が少なかったのではなく、アメリカが人口、住宅密集地、軍需工場を検討し空襲の順番を決め、たまたま、その 順番がこなないうちに敗戦を迎えたということらしい。ところが、戦後、このような古都が空襲を免れたのは、アメリカが戦時中、日本や中国の文化財を調査し た委員会(ロバーツ委員会)でのウォーナー博士の尽力の賜物であるという話が流布されることになる。

所謂「ウォーナー伝説」と呼ばれるものである。これによってウォナー博士は古都を守った恩人としてあちこちの銅像がたつことになる。著者の吉田氏はこのことに対しても疑問を寄せている。いやこの疑問から出発したのである。

ロバーツ委員会は文化財リストは作ったがそれを保護するためではなく、略奪したものを返還させるため(特にナチス)と言われている。たまたま、日本の文化 財リストを作ったのがウォーナー博士だったわけである。吉田氏によると、これはアメリカが日本の文化財を守ったというアメリカCIE(民間情報教育局)の うまみな「ウォーナ賛美」の演出ではなかったのかと見ているようである。

アメリカは3発目の原爆投下8月24日ころ計画していたという。それが陸軍長官の反対を無視して京都投下を温存していた軍人達がおり、京都は空襲禁止の状態が続いていたため、無傷の状態で終わったようである。


WGIP、今も生き続けるGHQの宣伝計画(2)
http://k-mokuson.at.webry.info/200508/article_3.html

戦後の日本にウォーナー恩人説を広めたのは、1945年11月11日の 『朝日新聞』 が 「京都・奈良無疵の裏、作戦国境を越えて、人類の宝を守る、米軍の陰に日本美術通」 といった見出しの記事で、美術研究家矢代幸雄の談話を添えてウォーナーの功績をたたえたことが大きいだろう。

 また、さきの新聞記事には 「現在マックァーサー司令部の文教部長たるへンダーソン中佐が日本に進駐してはじめてウォーナー氏の並々ならぬ努力の秘話が伝えられたのである」 と書かれている。 吉田守男氏は、この辺の事情についても詳細に調べて次のよ うに結論した。 戦後日本を占領したアメリカは、軍国主義を否定するとともに親米的な感情を作り出さねばならなかった。 そのために、民間情報教育局(CIE)の対日活動の一環として意図的に作り出されたのがこのウォーナー伝説である、と。


これらから結論出来るのは、
自分が常識と思ってることが、誰かが意図的に
作り出した情報によって操作された可能性があるということです。

つい2,3日前まで、信じてましたからね。
京都を爆撃しなかったのは、アメリカが文化財保護のためにそうしたと。

そして今のその「敵国に対して理性あるアメリカ」という情報操作から
解放されたわけです。

WGIPに関してはサヨクから
「たった7年で洗脳されるわけがない。日本人はそんなにおろかなのか?」
といわれます。
確かにそうかもしれない。

しかし、WGIPは、7年間だけの情報操作というより、
戦後の教育・報道がその7年間に残したものが基盤になり、行われてきた。
60年間それを踏襲し続けた結果、それが常識となってしまった結果だと思います。

私自身が、今まで何も知らずに「太平洋戦争」という言葉を使い、
「文化財保護のために京都を爆撃しなかった」と信じていたということで
それを実感させられました。
少し話がそれるが、「笑い」について次のような実験がある。目隠しをした被験者の手のひらに、1gのおもりを乗せる。次にそれを2gのおもりに取り替える。順番におもりを重くしていき、突然軽いおもりを載せたときに被験者は笑うそうである。また、最後に載せるおもりが軽いほど大きな笑いになるということである。この例は、人間が予想の範囲外の出来事に対して面白さを感じるということを示している。
「金環日食を結婚指輪に」・・・女性からかなりの勢いで「なめとんのか」「ほんものはどこ?」「とってこい」などのリツイート。ロマンスだけじゃだめなんか!
大学辞めるって親に言ったら親父に殴られたんだよ
その時、親父にもぶたれたことないのに!って台詞が浮かんできてつい笑ってしまった
そしたら親父に、なにニヤニヤしてるんだってまた殴られたのよ
スゲー痛いのに今度は、二度もぶったねって台詞が浮かんできてまた笑ってしまった
そしたら親父に不気味がられた